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【インタビュー記事第二弾】「ドイツのファンとの距離感は居心地が良かった」

【インタビュー記事第二弾】「ドイツのファンとの距離感は居心地が良かった」

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こんばんは!きよです!

猶本光選手が帰国し、浦和復帰も決まり
特集記事も続々出てきていて楽しくなってきました!(笑)
今回は前回に続く第二弾!
再び中野吉之伴氏がインタビュアーとなっています。

ここで語られている内容を読んでいて
昨年フライブルグに行った時を思い出しました。
※メーゼルスタジアムって書かれてるけど
※そう読むのか!と今さら。ずっとメスレスタジアムと思っていました(ーー;)
※まぁドイツ語読めないから、お許しを。。
話を戻すと、
もちろん自分もあの時ドイツ初遠征だったわけで
試合後に猶本選手に声をかけにスタンドの前の方に行きました。
猶本選手もインタビューで答えていますけど
ビックリしたのは、選手がピッチからスタンドに直接入ってきて
家族や友人とハグしたり話したりしている事でした。
ケルンの決勝では試合後に塀乗り越えて選手がスタンドにも入ってきていたし
まぁ日本ではなかなかありえないなと。
もちろん、選手の中にはドイツ代表選手もいるわけですけど
全然混乱しないし、みんないいタイミングで声かけて
サインもらったり、猶本選手もドイツ人のサポーターに声かけられて
なんかドイツ語で挨拶していたりしていて、
関係性が遠い近いに関わらず
接し方に相応しい適度な距離を持っているように思いました。

日本での選手とサポーターの関係というか接し方に関しては
ここ数年は一部の人を除いては、かなりルールが徹底というか
浸透してきた感がありますけど
浦和は出待ちにサポーターが多い割に混乱はほぼ起こってないと思っています。
たぶん。自分あんまり駒場で出待ちとかしてないので詳しくは無いですけど
そういう話を聞かないので。。
それはクラブ側の対応もあるかなと。
日本代表はたぶん、開催地ごとにその開催地の〇〇県サッカー協会が
人を出していると思われますが結構混乱しているのを見ます。
浦和のサポーターが見たら、そのファンサービスのやり方はちょっと危ないんじゃない?
みたいな整理の仕方をしていたり、自分も「えっ、こんなんで大丈夫なの?」って思う時も。

いまだに覚えてるのは2013年のなでしこ交流戦の試合後
選手達が自分達で道具を片付けているのにサイン書かせたり
猶本選手も進路ふさがれて写真を撮らされたりしていて
これはヒドイなと。
目の前に好きな選手がいたとしても
あーいう風にはなりたくないなと思った瞬間でした。
このブログを書き始めた頃は「こういう事はやらないで!」とか
「走って追っかけないで!」みたいなことを
結構書いていた気がします。いや、書いていた(ーー)
サッカー選手でもあるけど女性なんだから
男がいきなり走って追いかけてきたら怖いだろ?って。
男でもいきなり知らない男が追いかけてきたら怖いわー。
だから自分的にも「サポーターって選手にとってどういう存在であるべきか?」なんて事を
よく考えて、伝えようとしていた時期でもあったと思います。

さて、猶本選手が戻ってきたわけですけど
ここに来てくれる猶本サポーターは
引き続き混乱する事無くやって行きましょう^^/

 

このインタビュー記事、
女子サッカーが今後どう盛り上がって行くのか
われわれがどう盛り上げていくのか
そんな事を再度考える機会になった記事に感じました。

第二弾、是非読んでください。あっ、かぶった!

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