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ニュース記事【なでしこジャパン】E-1~2017~ vs北朝鮮女子代表

ニュース記事【なでしこジャパン】E-1~2017~ vs北朝鮮女子代表

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こんにちはきよです。

12/15(金)なでしこジャパンはフクアリで
北朝鮮とE-1優勝をかけて戦いましたが敗戦し準優勝。

昨日23時過ぎにフクアリから帰宅して
感想を書いていましたが途中で寝落ちして気づいたら午前4時(笑)

今日はなでしこリーグの入れ替え戦もありますが
私は味スタへE-1の男子日韓戦を観に行きます。

たぶん帰宅がかなり遅くなるので
感想は明日にして今日はニュース記事を共有します。

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<東アジアE-1選手権:日本0-2北朝鮮>◇15日◇フクアリ

 なでしこジャパン(FIFAランキング9位)が、
北朝鮮(同11位)相手に力の差を見せつけられる負け方で、
3大会ぶり3度目の優勝を逃した。勝った北朝鮮は3連覇を達成した。

なでしこジャパンは高倉麻子監督(49)が監督就任後、
初タイトルを目指したが、強豪北朝鮮の前に完敗を喫した。
試合後の高倉監督は「シュートまでいけない中、
後半点を取りにいくところでバランスが崩れて失点してしまった」と、
失点した場面を攻守のバランスが崩れたと説明。
また、今後の課題として「自分のプレーの判断で、
ゲームの流れが変わってくる実感ができたと思う。
点を取らないと勝てない。
攻守ともに成長中ではありますけれども、
うまさ、つよさ、速さを突き詰めていかないと中途半端なチームになってしまうので、
まだまだ足りないことを受け止めて、みんなで頑張っていきたい」と、力不足を認めた。

試合は前半は両チームスコアレスも、やや北朝鮮が気迫あるプレーで日本ゴールに迫っていた。
後半になると、フクアリに駆けつけた約2000人の大応援団の声援に後押しされ勢いづく。

なでしこは引き分けでは得失点差で北朝鮮を上回れない。
ところが、2トップの1人FW岩渕が相手主将と激しくやり合い、次第に冷静さを欠いていく。
高倉監督もあっさりと岩渕をベンチに下げ、北朝鮮にとっては思惑どおりの選手交代となった。
その後、、後半20分に得点王のFWキム・ユンミにミドルシュートを決められて先制点を許した。
さらに1点を追加され、0-2で敗れた。

試合後の岩渕は「ボールを回しているだけじゃ意味がない。
ゴールに向かっていたか?見直さないと。
私はシュートを打っていないので申し訳ない。
負けたのが現実」と、淡々と振り返った

情報源: なでしこ北朝鮮に完敗、不発の岩渕「申し訳ない」 – 日本代表 : 日刊スポーツ

 

なでしこ、北朝鮮に痛恨の2点目許す 優勝には勝利が必要
サンケイスポーツ15 時間前

日本女子代表(なでしこジャパン)は3大会ぶりの優勝とはならなかった。

最終戦を前になでしこと北朝鮮女子代表は勝ち点6で並んでいたが、
得点失点差で北朝鮮が上回っていた。
11日の中国戦からスタメン4人を変更したなでしこは、
前半をスコアレスで終え、後半17分にMF中島依美を投入して勝負に出た。
しかし、ここからというところで20分に失点。
さらに37分に追加点を喫し、FW菅澤優衣香とMF中里優を投入したが、
最後までゴールネットを揺らすことができず、北朝鮮に3連覇を許してしまった。

試合後のインタビューで高倉麻子監督は、
「入りはよくボールが動いていた。今までの試合の中で、
自分たちの狙いが少しグラウンドで表現できたゲーム。
やはりシュートまで行けない中で、
後半点を取りに行く中でバランスが崩れて失点してしまった」と分析し、試合を振り返った。

なでしこは今大会、初戦の韓国戦(3-2)、
第2節の中国戦(1-0)と僅差で相手に競り勝ってきた。
そして、北朝鮮戦に臨んだが、タイトル獲得とはならなかった。
「前は点を取らないと勝負では勝てないので、攻守ともに成長中ではありますけど、
もう少しうまさ、強さ、速さを突き詰めていかないと、中途半端なチームになってしまう
まだまだ足りないことを受け止めて、みんなでしっかり取り組んでいきたい」と今後を見据えた。

情報源: なでしこ、タイトル獲得ならず…高倉監督「まだまだ足りないことを受け止めて」 | ゲキサカ

 

V逸なでしこにスタンドから怒号…
JFA田嶋会長は危機感「世界に離される一方に…」

なでしこジャパンにはスタンドから厳しい声が浴びせられていた

[12.15 E-1選手権女子 日本0-2北朝鮮 千葉市蘇我球技場]

勝てば優勝を決めることが出来る一戦だったが、日本女子代表(なでしこジャパン)は北朝鮮女子代表に0-2で完敗した。

ゴール裏に陣取るサポーターの不満は爆発。試合後は、協会への不満をぶちまける怒号が引き上げる選手たちに向けて浴びせられていた。

MF阪口夢穂は「これが自分たちの今の位置。悔しい」と肩を落とす。
DF宇津木瑠美も「チームとしてやっていかないといけない課題が多い」と反省。
FW岩渕真奈はサポーターの反応について「悔しい」と話すも、
「結果で応えないといけないのが代表の立場なので申し訳ない」と“エール”として受け止めた。

日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長も試合後に報道陣に対応。
残念ながら北朝鮮との差があったと認めざるを得ない」と敗戦を受け入れると、
世界のトップにくっついていかないと離される一方になる。
東京五輪に繋がるかを考えると、世界のトップのサッカーに食いついていくようにしないといけない
と危機感も口にした。

(取材・文 児玉幸洋)

情報源: なでしこジャパンが北朝鮮に完敗 サポーターから怒号を浴びせられる – ライブドアニュース

高倉なでしこ完敗
攻撃チグハグ「この悔しさ糧に」

<東アジアE-1選手権:日本0-2北朝鮮>◇15日◇フクアリ

 なでしこジャパン(FIFAランキング9位)は北朝鮮(同11位)に0-2で敗れ、
2勝1敗の勝ち点6で2位に終わった。
0-0で迎えた後半20分、引き分けでも優勝が決まる北朝鮮に先制され、
37分に追加点を許し、力尽きた。
3連勝の北朝鮮が3連覇。高倉麻子監督(49)は就任後初タイトルを逃した。

完敗だった。スコアレスで迎えた後半20分、
日本は北朝鮮FWキム・ユンミに豪快なミドルシュートを決められた。
得失点差の関係で優勝のためには勝つしかなく、絶対に与えてはいけない先制点だった。
後半37分に追加点を決められて万事休す。
大会3連覇を決め歓喜に沸く相手をぼうぜんと見つめるしかなかった。
高倉監督は「この悔しさを糧にすることが成長につながる」と声を絞り出した。

DFキム・ナムヒを中心とした相手守備陣に手を焼き、シュートはわずか5本。
試合全体を通して決定機を作れなかった。
1点がほしい状況に徐々に焦りを募らせ、
後半にはFW岩渕とキムが小競り合いを起こす場面もあった。
高倉監督は「岩渕は少しイライラしていて、リズムを作れていなかった」と、
同17分にMF中島と交代させた。エースを引きずり降ろされ、その後に2失点を喫した。

北朝鮮のキム・グァンミン監督はハーフタイムに
「守備のことは考えずに全力で攻めにいきなさい」と声をかけ、
後半の見違えるような迫力ある攻撃につなげた。
失点を重ねて焦り、さらにチグハグな攻撃に終始した日本とは対照的だった。
来年4月の19年フランスW杯(ワールドカップ)アジア予選へ向け、スコア以上に不安を残す敗戦だった。【松尾幸之介】

情報源: 高倉なでしこ完敗 攻撃チグハグ「この悔しさ糧に」 – 日本代表 : 日刊スポーツ

 

なでしこV逸…北の2発に沈む 世界制したパワー影潜め危機的“凋落”

 

なでしこ撃破でVの北朝鮮監督
「圧倒的強さ見せて勝てた」

3連覇を果たし、場内一周する北朝鮮イレブン=フクアリ

3連覇を果たし、場内一周する北朝鮮イレブン=フクアリ【拡大】

サッカーの東アジアE-1選手権第5日は15日、
千葉市のフクダ電子アリーナで女子の最終戦2試合が行われ、
日本代表「なでしこジャパン」は北朝鮮に0-2で敗れて
2勝1敗の勝ち点6で2位に終わり、3大会ぶりの優勝を逃した。
3連勝の北朝鮮が3連覇を果たした。

国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで9位の日本は
11位の北朝鮮に対して攻撃の形をつくれず、後半に2点を失った。
中国は韓国を3-1で下し、勝ち点3で3位。韓国は3敗の同0で最下位となった。

キム・グァンミン女子北朝鮮代表監督の話
「個人技に優れる日本に、強いメンタルとチームワークで対抗することを試みた。圧倒的な強さを見せて勝てた。3連覇を達成できてうれしい」

高倉麻子・女子日本代表監督の話
「失点しないゲーム運びをしながら、得点を狙いにいくという難しい試合だった。コンビネーションや個の力、技術的精度がまだまだ低いと感じた」

田嶋幸三・日本サッカー協会会長の話
「明らかに向こうが上だった。差があるのを認め、追い付き、追い越さないと。世代交代の時期だが、世界のトップに食らいついていかないといけない」

エイヨルフソン女子中国代表監督の話
「すごくいい内容で3点を取れた。いいサッカーができた。チームの成長に満足している。この大会で試したかったことを全てできた」

尹徳汝・女子韓国代表監督の話
「(日本、北朝鮮、中国の)3チームに勝つには、まだまだ力の差があると感じた。3敗という痛みを選手と共有し、女子アジア・カップに備えたい」

情報源: なでしこ撃破でVの北朝鮮監督「圧倒的強さ見せて勝てた」 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 

 

 

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